講演について

 

PTAの本来の目的やあり方とは? PTAを自分から参加しやすいボランティア活動・団体にするにはどうしたらいい? PTA活動をいまの時代に合ったものにするには、何が必要?

PTAの成り立ちにさかのぼりつつ、現状のPTAが抱える問題点を解説。社会や家庭環境が変化するいま、PTAはこれまでのやり方をどのように見直していけばよいか、豊富な取材事例をもとにお話します。 

 

補足

・参加者の強制的な動員ができるだけないようお願いしております

 「PTAはやりたい人が楽しくやろう」という話を

 させていただきますので、ご理解いただければ幸いです

・費用(交通費込み)はご相談に応じます

・講演時間の目安は60-90分くらいです

・講演+ワークショップ(ファシリテーター)や、
 討論会パネラーも可能です

・ご依頼・お問い合わせはform」よりお願いいたします

これまでに行った講演

長野県松本市P連、東京都荒川区教委、埼玉県入間地区P連、長野県P連(北部・南部)、奈良市P連、東京都新宿区教委、群馬県東部地区教委、小松市P連、豊橋市教委、九州ブロック大会(討論会パネラー)、川崎市P連(講演+ワークショップ)、下関市P連、三菱総研「困りごとシェア部」、台東区教委(講演+ワークショップ)等 (今後の予定:神奈川県西部教委、立川市P連 等)

大塚紙資料サンプル201802.pdf
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いただいた感想の抜粋(2018年のある研修会にて)

(「役立つ」を選択した方の理由)

・今後検討するべきことを考え直すきっかけとなると思う。

・学校に持ち帰り、本部の人と話し合いたいと思ったから。

・発想の転換(かき氷ブースの行列の例)

・やることとやらなくていいことを変えていく時期だと思うので。

・負担減のために本日の話を役立てて、変革を目指したい。

PTAが意識改革をする必要性を強く感じた。
・なかなか理想にはたどりつかないと思うが、考えるきっかけになった。考えていかなくてはいけないと思った。

・改正個人情報保護法施行に伴う名簿の取り扱い。

(「どちらともいえない」を選択した方の理由)

・上に立つ人が変わらなければ、下々の人がどう考えても変わりにくい。PTAに限らず。

・お話のようにできればとても理想的だが、なかなかそうもいかない。

・学校側がPTA活動に少し引き気味の印象がある。