講演について

 (2018年夏より内容刷新)いまのPTAが抱える諸課題を整理し、全国の事例から解決のヒントをお伝えします。

補足

・「PTAはやりたい人が楽しくやろう」とお伝えする立場ですので、参加者を強制動員しないよう、何卒よろしくお願いします。役員さんだけでなく、関心をもった方はどなたでも参加できるようにしていただけると、とてもうれしいです。

・こちらから一方的に話すだけでなく、多少とも参加者の意見交換の時間もとっていただけるとありがたいです(そのときはファシリテーターも可能です)

・費用、時間等は、できるだけご相談に応じます

・ご依頼やお問い合わせはform」よりお願いします

これまでに行った講演

松本市P連、荒川区教委、埼玉県入間地区P連、長野県P連(北部・南部)、奈良市P連、新宿区教委、群馬県東部地区教委、小松市P連、豊橋市教委、九州ブロック大会(討論会パネラー)、川崎市P連、下関市P連、三菱総研「困りごとシェア部」、台東区教委、神奈川県西部教委、JISSEN(自治体政策青年ネットワーク)、世田谷区中P連第二ブロック、国分寺市P連、白井市P連等 (今後の予定:立川市P連 、宝塚市P連、池田市P協、新潟市中央区小中P連 等)

いただいた感想の抜粋(2018年のある研修会にて)

(「役立つ」を選択した方の理由)

・今後検討するべきことを考え直すきっかけとなると思う。

・学校に持ち帰り、本部の人と話し合いたいと思ったから。

・発想の転換(かき氷ブースの行列の例)

・やることとやらなくていいことを変えていく時期だと思うので。

・負担減のために本日の話を役立てて、変革を目指したい。

PTAが意識改革をする必要性を強く感じた。
・なかなか理想にはたどりつかないと思うが、考えるきっかけになった。考えていかなくてはいけないと思った。

・改正個人情報保護法施行に伴う名簿の取り扱い。

(「どちらともいえない」を選択した方の理由)

・上に立つ人が変わらなければ、下々の人がどう考えても変わりにくい。PTAに限らず。

・お話のようにできればとても理想的だが、なかなかそうもいかない。

・学校側がPTA活動に少し引き気味の印象がある。